本会代表のインタビューが公開
日本盲人会連合へのインタビュー「視覚障害者にとって必要な音環境とは」の後に収録された、日盲連から本会代表・C.J.ディーガン氏へのインタビューが、日盲連ホームページの音声雑誌「声のひろば」平成24年12月号で公開されました。

「3.主張・その音は本当に必要ですか? -静かな街を街を考える会 C.J.ディーガンさんからのメッセージ- (11分16秒)」
http://www.normanet.ne.jp/~nichimo/onsei/koehiro/koehiro_before1212.html
11分と短い時間ですが、本会の活動主旨や、タイトルどおり「その音は本当に必要ですか?」という社会に向けた問いかけのメッセージなどが収録されています。
雑誌といっても無料で、ただパソコン上で再生するだけです。興味を持った方はぜひお聞きください。

本会の考えと視覚障害者団体では、どうしても「音」に対する認識や必要性で意見が異なってしまう部分はありますが、互いのインタビューを通じて理解を深め、より良い「音環境」について考える機会を作っていただけた日盲連の大橋さんには、あらためて感謝いたします。
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