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子供にまでこけにされる防災無線
 気温が上がり、しかも学校が春休みに入ってしまったせいで、午前中からガキどもの奇声がひどいです。今もうちの周囲は、男児の獣のような咆哮や「グエッグエッ」というガマガエルみたいなだみ声、女児の断末魔の叫びのような金切り声が響き渡っています。

 そしておかしいのが、つい先ほど、防災無線から「かーえーりーまーしょー」の音楽が流れた直後、ガキの一人が「まだ帰らない! まだ帰らないって!」と何度か絶叫していたことです。「やらせはせん、やらせはせんぞぉ~!」みたいな感じ?
 まあ、誰に向かって叫んでいたのかよくわかりませんが、ガキにまで反抗的な態度をとられるなんて、防災無線もこけにされたものです。

 これに限らず、防災無線の放送なんて、ただの無意味な騒音にしかなっていないんだから、さっさとやめりゃいいのに。どうしてもこの放送でガキを家に帰したいなら、罰則付きにでもすればいいんです。そこまでする気がないなら、行政がいちいち「ああしろ、こうしろ」と命令するおせっかい放送は一切やめてくれ。
 ガキがうるさい、防災無線がうるさいで、迷惑の上塗りにしかなっていないんだからさ。

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カテゴリ:防災無線・広報車・夜回り
あまりにも凄まじい「道路遊び」の被害
 最近、仕事の合間に、ガキの「道路遊び」被害について書かれたブログを探して読んでいます。

 私はこのブログに何度か書いているとおり、家の前の路上で騒ぐガキどもの奇声や、ボールの音などに悩み続けています。それを解決するため、少しでも役立つ情報はないかと探していたのですが、いやあ、甘かった。世の中にはあまりにもひどい道路遊びのせいで、生活を破壊されたり死にそうな目に合ったりしている人たちが、こんなにたくさんいたとは……。

 今、それらのブログを見ずに思い出せる範囲で書くだけでも、その被害の凄まじさに驚いてしまいます。

 ・朝から晩まで30人、40人ものガキどもとその親が、路上でギャーギャーギャーギャー騒ぎまくる。朝は8時頃から始まり、夜10時くらいまで続くのは当たり前。

 ・ガキが遊びながら奇声を発するのはもちろん、路上でサッカー、バスケ、野球などをするのは日常。ボールが壁に当たるわ、他人の家の敷地に入り込んだら勝手に侵入して取りに来わ、そのとき、ガキが平気で窓から家の中をのぞき込んでくるわ、もう無茶苦茶。

 ・ボール以外にもプラカーやスケボーなど、ゴロゴロゴロゴロ耳障りな音を出す遊びのオンパレード。

 ・ガキどもが道幅いっぱいに、マグロのように寝転がって遊ぶ。女児がパンツを平気で見せている。そこに車が通りかかっても避けようとしない。夜の場合、わざわざ懐中電灯を持って遊び、その光をドライバーに当てギャーギャー叫びながら喜ぶ。

 ・夏になれば、夜遅くまで路上バーベキューや打ち上げ花火。

 ・これらの行為を「迷惑です」と注意しても、親もガキも聞く耳を持たない。逆に注意した家の敷地にごみを投げ込んだり、BB弾を撃ち込んだり嫌がらせばかりしてくる。

 などなどなど。凄いなあ……。

 幸いにもうちの周囲は、家の前の路上に集まるガキどもが何組かいるとはいえ、現れる日と現れない日があります。また、全員が小学生だから平日の午後までは平穏です。
 路上にたむろされる場合も、一度に現れるのは多くて7~8人くらい。30人、40人(!)ものガキとその親が一度に集結して騒ぐなんて、想像するだけで吐き気がします。

 以前、私は家の前で騒ぐ一組の男児どもに、「君たちはなぜ、すぐそこの公園に行かずここで遊ぶんだ」と聞いたことがあるのですが、返事は「だって! お母さんが道路から出ちゃいけないって言うんだよ!」でした。あのなあ、普通は逆やろ!
 しかも、そう言ったガキどものグループは、上は小学4年生から下は1年まで7人くらいの混成部隊なのです。徒歩5分の学校に毎日通っていて、さらに4年生までいるというのに、徒歩2分の公園に行かせず路上で遊べと命令する親も、そんな命令に従うガキも、どちらもちょっとおかしいんじゃないのか? 私はもう、わけがわからなくなったものです。

 おかしいのは女児も同じです。ある日、路上でバドミントンをする5年生くらいのグループがいました。バドミントン自体は大きな音はしませんが、女児特有の「キー!キー!」という、猿のような甲高い奇声が響き渡るので、たまらず私は注意に行きました。
 「君たち、路上でバドミントンをしちゃ駄目。公園に行ってやりなさい」。そう声をかけたのですが、なんとやはり7~8人くらいいた女児は、誰一人返事をしません。ある女児はニヤニヤ笑い、別の女児は「キャー!」などと言いながら体をくねらせ、また別の女児は私のことを「この世にここまで憎い相手はいない。ぶっ殺してえ!」とでも言いたげな目で睨みつけてきたり、唖然とする反応ばかり。「ちゃんと聞こえたのかな?」と何度も繰り返して、ようやく投げやりな「はーい」が聞こえてきただけでした。

 いったいぜんたい、何がどうなっとるの?

 道路遊びについて書かれたブログを読んでいると、このような被害は比較的新興住宅地に多いようですが、それは私の実感とも合致します。家の近くにある新興住宅地をたまに通りかかると、路上でキーキー叫びまくっているガキどもや、そんな光景を微笑ましそうに見ているのんきな親の多いこと多いこと。
 でも、率直に言えば、そんな生活環境を自ら作り出し、好きで暮らしているのが新興住宅地の住人なんだから、私はずっと「こういうところに住んでいる人たちは、鈍感でいいなー」と思っていました。その中でも道路遊びの騒音やガキの乱暴狼藉に我慢できず、苦しんでいる人たちがたくさんいることを初めて知って、驚いているところです。

 結局、いくつものブログやホームページを読みあさっても、ガキの道路遊びをやめさせる決定的な方法はないようです。大人でも子供でも、やたらと道路にたむろする連中を「道路族」というようですが、これを撃退するのは本当に難しい。そのときどきの状況に応じて、できる対策をできる限りとってみるしかないのが実情のようです。それは他の騒音被害と変わりありません。

 ただ、これは別の機会にあらためて書きたいと思っているのですが、ガキ騒音については「社会全体で、もっと子供を叱りましょうよ」と言いたい。
 学校も、家庭も「子供は弱者なのよ!」「子供たちは社会の宝物だ!」などと言って甘やかすだけでなく、悪いことをしたガキや、人に迷惑をかけたガキはきちんと叱りましょう。もちろん理由のない体罰や虐待はもってのほかですが、少しでも叱ると「子供の人権をどう考えてるんだ!」などと言ってくるような社会は、逆の意味でちょっと行き過ぎですよ。そのおかしさを私は路上だけでなく、最近は図書館やスーパーなどでも嫌と言うほど味わわされています。

 だいたいやねー、防災無線から「子供たちを見守りましょう」などという、甘ったるさに背筋が寒くなるような放送が、さも「いいこと」のように流れてくる社会というのがおかしいのです。子供というのはただ「見守る」だけでなく、「叱ったり、褒めたり、なだめすかしたり」しながら育てるものでしょう。叱りもせず怒りもせず、ただ「優しく見守る」だけでまともに育つわけがありません。
 最悪なのは、防災無線からわざわざ子供に「私たちを、見守ってください」と言わせることです。こんな放送で子供たちに「自分たちは絶対的に保護されるべき弱者で、大人は子供に悪いことをしてくるチョー悪い奴ら。おれ(わたし)をちょっとでも叱ったり、指1本でも触れたりしたら、ただじゃ済まさないからね!」などという妙な優越感や反抗心や恐怖心を植え付けてどうするの? 未熟なガキがただ図に乗るだけでしょうよ? という話です。

 できれば、道路遊びやおガキ様どもの乱行に苦しめられている人たちも、このような防災無線放送のバカバカしさに気づいて欲しい。「元気に遊ぶ子供の声がうるさいなんて!」という世の中の自分勝手な「常識」に「それは違うぞ」と必死に抵抗している人たちなら、防災無線をはじめとする建前だらけ、おせっかいだらけの押しつけスピーカー騒音のおかしさもわかってくれるはず。
 「最近の子供の教育は、どうなっているの」と思っている人も多いようですが、これはもう「あの学校が」とか「あの家庭は」とか、そんなレベルの問題ではないのです。

 道路遊び被害について書かれたブログは、一つひとつリンクしません。「道路遊び 迷惑」などで検索すると、いくらでも出てきます。
 その代わりに、道路遊びをやめて欲しいと主張しているポータルサイト?へのリンクだけ張っておきます。

 住宅地の道路で遊ぶのはやめましょう!

 道路遊び反対同盟(下のバナー)
 道路遊び反対同盟.gif

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カテゴリ:子供・学校・保育園
72回も110番して解決しないバイク騒音
 騒音問題に対する認識が甘過ぎるから、こういう事件が起きてしまうのです。先日の朝日新聞の記事。

――――――

●騒音注意した男性を高校生らが集団で暴行した疑い

 警視庁は、三鷹市の高校2年の男子生徒ら17歳の少年4人を傷害の疑いで逮捕し、6日発表した。いずれも容疑を認めているという。
 少年事件課によると、4人は1月4日午前1時すぎ、調布市国領町の都営アパート駐輪場で、アパート自治会長の男性(61)にバイクの騒音を注意されたことに腹を立て、男性に馬乗りになって腹などを蹴るなどして、全治2週間のけがを負わせた疑いがある。
 駐輪場は少年らのたまり場になっており、昨年1年間で騒音の苦情など72件の110番通報があったという。

バイク騒音注意した男性を高校生が集団で暴行.jpg

――――――

 1年間に72回の110番ということは、ほぼ5日に一度です。そこまで通報を重ねても、おそらく警察は「ここで騒ぐのはやめようね」くらいの軽い注意しかしなかったのでしょう。それがまず問題。

 自治会の人も、どうしてこんな連中のたまり場に、自ら乗り込んでしまったのか。乗り込むのはいいけれど、そういうときこそ警察を呼び、一緒に行っていればこんなことにはならなかったのに。事前に警察と「次にガキどもが現れたら連絡します。一緒に現場に行って、きれいさっぱり解決しましょう」と、打ち合わせをしておけばよかったのです。

 私がこのブログに書いている「スピーカー騒音」をはじめとするさまざまな騒音は、基本的に「社会に公認されない騒音問題」です。多くの人が「その音はいいことなんだよぉ~!!!」と、心の底から思い込んでいます。
 「そんな音は迷惑だし、むしろないほうがいいですよ」と説得しても、「人のやさしさをなんだと思ってるんだー!」「私はあの音で癒やされてるのよぉぉ!」などと歯をむいて激高するか、「ふん」と黙殺するか、「はあ?」とあきれ顔で思考を停止するか、まあ反応はそんなところです。
 個を圧殺して「みんな一緒なんだよ!」を押しつけてくるのは日本社会の宿命みたいなものだから、そこから発生するスピーカー騒音問題を根本から解決するのは不可能です。

 でも、この事件のようなバイク騒音というのは、100人中100人が「それは、うるさいよねえ」と思うであろう典型的な近隣騒音・迷惑騒音です。そんな騒音にも、ここまで対応がにぶいという現実には愕然としてしまいます。

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カテゴリ:近隣騒音
1年間で剥がした違法看板は1万5000枚!
 またまたまた、不動産屋の違法看板について書きます。

 ある日の午後、自転車でとある市のとある道路を通りかかったら、どこまで行っても汚らしい不動産屋の看板だらけ。1kmほど続く道の電柱や道路標識、街路樹に、見苦しい看板がベタベタと貼り付けられ、それはひどい有様になっていました。
 こりゃ~凄まじいと思い、その市の役所の電話番号を調べて連絡。ちなみに、このような違法な屋外看板問題は道路行政の範疇なので、たいていは建設部道路管理課とか、そんな名称の部署が担当しています。

 私が場所を伝え、「あまりにもひどいので、剥がしていただけますか」と言うと、職員から「わかりました」との返事。これは私の住んでいる市でも同じです。今回のように、地元以外の自治体にも何度か電話したことがありますが、どこでも言えばちゃんと対応してくれます。

 ただ、このときの職員は「今日中には剥がします」と、やけに素早い対応を約束してくれました。「そ、そんなに早く可能なんですか?」と聞くと、「実は去年から、違法看板パトロールの専任職員を置いてるんですよ。車で市内を回って違法な看板を見つけ次第剥がしてますし、市民から連絡があればすぐに行きます」とのこと。私は「そこまで対策に乗り出しているのか」とびっくりしたので、少しだけ話を聞きました。

 その市では、パトロールを始めて去年1年で、約1万5000枚の違法看板を剥がしたそうです。内訳まで聞きませんでしたが、「景観を乱し危険な『不動産屋の捨て看板』」に書いた東京都の除去キャンペーンの結果から見れば、ほぼ100%が不動産業者の案内板と見て間違いないでしょう。
 1年で1万5000枚といえば、専任職員の稼働日がきりのいいところで250日として計算しても、1日あたり60枚になります。職員は「基本的に毎日パトロール」という言い方をしていたので、実際の稼働日はもっと少ない可能性があるし、専任職員がフルタイムの常勤とは限らないので、本当にパトロールをしている時間はもっと短いでしょう。そうすると、1日あたり70枚、80枚もの不動産屋の違法看板を剥がしまくっている、という計算になります。一つの市でこれは、すごい数です。

 職員は、「剥がした看板は市役所に持ち帰って、業者に取りに来させます。そのときに『これは違法行為なので、今後はやめるように』と注意しています」と説明してくれました。これも、私の想像よりしっかりした対応。せいぜい電話で注意する程度のような気がしていたので、思ったより対策に乗り出しているんだなあという印象です。

 それでも、不動産業者の違法看板や案内板は増える一方です。職員は「呼んで注意をすれば、その業者は『わかりました、すいません』と、貼り紙をしなくなるケースも多いんですよ」と言い、当面はそのような対応を続ける方針のようでした。でも、時間がたてば何食わぬ顔で同じ場所に貼り紙をしたり、別の場所に貼り出したり、同じ場所に別の業者が貼り紙をしたりの繰り返しというのが、不動産屋の違法看板の現状です。
 私は「いくら呼びつけて注意しても、基本的にはいたちごっこですよ。都の屋外広告物条例にはちゃんと30万円以下の罰金とあるのですから、できれば注意で終わらせるのではなく罰則を適用して、厳しく取り締まって欲しいです」と要望を伝えて電話を切りました。

 この件に限らず、どうしても日本の行政(つーか日本人全体)は前例主義だけで物事を動かそうとするので、「条例で罰金と決まっていても、実際に適用した例がないからなあ」という、わけのわからない理由で規制に及び腰になりがちです。
 実際に規制を強化するには親分である都や警察、他の自治体などと面倒な調整が必要になるのでしょうが、もうそんなことを言っていられるような状態ではないと考えて、前向きに動いて欲しい。なんといっても自治体自らが専任のパトロールを置いているほどなのだから、不動産屋の看板まみれの町並みを見て「こりゃ、ひどい」と認識しているはずなのです。

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カテゴリ:景観
暴力騒音靴屋が静かになりました
 隣町にある大手チェーンの靴屋の店頭から、やかましい音楽が消えました。私が苦情を言ったからやめたわけではなく、どうやら店のリニューアルを機に音楽を鳴らすのをやめただけのようですが、それでも町から騒音が一つ減ったのは事実。やでうでしや。

 その店は半分商業地、半分住宅地のような立地にあって、すぐ隣は普通の民家でした。店の中の音楽が外に漏れ聞こえてくる――という程度の生やさしいものではなく、店頭にスピーカーを置いて大音量でロックをガンガン鳴らしていた悪質な騒音店です。以前から私は、店の前を通るたびに不快な思いをしていました。
 まあ、自分の家の隣にあるわけではないし、たまに通る店の騒音にまで首を突っ込んでいたら身が持たないのでずっと黙っていたのですが、勝手に静かになってくれたのはよかったよかった。

 その店が、突然、音楽をやめた理由はわかりません。この手の騒音店が「店頭で音楽を鳴らすのは、人様に迷惑をかけるからやめよう! 音だって環境問題の一つなんだ!」なんて、殊勝なことを考えるとは想像しにくいので、単にたまたまか、電気代の節約のためか、店員が音楽を鳴らすのに飽きたか、リニューアル後にスピーカーを置き忘れたか――どうせ、そんなところでしょう。

 ただ、聞いた話によると、その店の隣家の住人は長年、店頭から聞こえてくる暴力的な音楽に悩まされていて、何度も何度も店と話し合いをしたのに、音楽をやめるなり、音量を下げるなりという措置を一切取ってもらえず苦しみ続けていたそうです。
 音楽のせいで吐き気をもよおしたり、高校受験の子供がノイローゼ寸前に追い込まれたり、さんざんな目に合わされてきたそうです。
 そんな状況が10年以上続き、ついに去年「もう、この家を売って引っ越すしかない」と決意し、不動産業者に自宅の土地と建物の査定をしてもらったところ、「隣にこんなうるさい店があったらどうしようもない」と、とんでもなく低い価格を提示されたとか。
 その結果、「損害賠償を請求するぞ」と命懸けで店に迫ったところ、ちょうどリニューアルのタイミングだったこともあって、店頭から音楽がきれいさっぱりなくなったらしいです。

 人伝てに聞いた話なので、どこまで真実なのかわかりませんが、本当だとしたら悲惨な話です。というか、こんな話は日本中にごろごろしているはずです。なのに、この国ではなぜ「音の暴力はやめよう!」という声が広がらないのか、今さらながら不思議でなりません。

 スピーカー騒音というのは、スイッチ一つ押すだけで人の人生を破壊することができる恐ろしいものです。そしてそれをやめるのも、スイッチ一つ押すだけでできる簡単なことなのです。それなのに、騒音業者というのは自分の欲望のために迷惑な騒音を垂れ流し、人様を追い込んでも平気な顔をしているだけ。
 この国の人々が、本当の「音の恐ろしさ」に気づいてくれる日は来るんでしょうか。

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カテゴリ:店・施設・商店街
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■プロフィール

Author:H・K
市民グループ「静かな街を考える会」会員H・Kのブログ。日本の街にあふれるスピーカー騒音や絶叫騒音、うるさい接客、醜い景観などの問題について書き綴っています。

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