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千葉県印西市は戒厳令下ですか?
http://bunkasouonn.blog.fc2.com/blog-entry-333.html
の続き。
千葉県印西市の防災無線についてです。

夕方の、確か4時半だったと思いますが、印西市内を歩いているとき、またしても防災無線の放送が聞こえてきました。
ややおぼろげになっているところがあるのですが、私の記憶では、まず音楽(どんなメロディーだったかは忘れた)が流れました。
これだけなら、どこの自治体でも流している「子どもは帰れ」の音楽なのですが、その放送が終わると、立て続けに「4時半になりました。みなさん、家に帰りましょう」というアナウンスまで流れてきたのでびっくりです。

夕方になると、音楽とは別に「子どもは帰れ」というアナウンスを流している自治体はたくさんあります。たいていは「4時半になりました。よい子のみなさんはおうちに帰りましょう」だの、子どもの下校時間に合わせて「子どもたちを見守りましょう」だのと放送しますし、もっとタチの悪いところでは、わざわざ子どもの声で録音した「私たちを、見守ってください」というアナウンスを流したりしています。

言うまでもなくこれらのアナウンスは音楽と同様、不快で不快でしょうがない。特に、子どもの声で「見守ってください」と録音した放送を聞かされると、見たくもないお涙頂戴の三流反戦映画や恋愛映画を無理やり見せられたような感じで背筋が寒くなるのですが、私が印西市のアナウンスでおかしいと思ったのは、「みなさん、家に帰りましょう」と放送していることです(記憶に間違いがなければ、そんなふうに言っていた。もし、それは聞き違いだという指摘があれば、このエントリーは削除あるいは訂正しますが)。

いいでしょうか。「子どもは、家に帰りましょう」ではなく、「みなさん、家に帰りましょう」です。
細かいことかもしれませんが、この言い方では子どもだけをターゲットにしたのではなく、「4時半になったから、大人も子どもも、みんな家に帰れ」と言っているのと同じことになるのです。
子どもに防災無線を通じて「帰れ」と放送するのが、そもそも大きなお世話だしうるさいだけということは、いちいちここでは繰り返しませんが、子どもだけでなく大人にまで「帰れ」と命令するというのは、たとえ言葉の選び方が無神経で結果としてそうなっていただけだとしても、ちょっとどうかしているんじゃないか。

その放送が流れたとき、私はJR成田線木下駅の駅前にいたのですが、放送を聞いてあきれながら周囲を見回しました。しかし、大人も子どもも誰一人、「あ、防災無線が帰れと言ってるから帰ろう」などとはしていませんでした(当たり前です)。
こんな放送は「なんの意味もないアナウンス」の典型的な例ですが、こういうバカげた放送を聞かされて「子どもはともかく、なぜ、大人まで帰れと命令されなきゃならないんだ!」と疑問を持つ人は、一人もいないのでしょうか?
いや、私の知らないところで、実は印西市には戒厳令が出されていて、4時半になったら外出禁止というお触れが回っていたのだとしたら謝りますけどね(だったら、その後も市内をうろうろしていた私は、そのお触れを破ったことになるのだが、誰からもとがめられなかったのはおかしいなあ)。

で、その放送を聞かされたのはJR成田線木下駅の駅前だったのですが、ここは滅茶苦茶うるさい駅でした。
外から構内に続くエスカレーターと階段、エレベーターから流れるアナウンスがとてつもない大音量で、閑散とした(特に北口)ロータリーにまでガンガン響いていました。
改札口付近は、このエスカレーター2本、階段2本、エレベーター2機のアナウンスに加え、改札から流れる「ピンポーン」の音、さらにホームに続く階段から聞こえる鳥の鳴き声や、券売機か何かから流されていた正体不明の音まで、ありとあらゆるサイン音が入り交じり、猫の額ほどの小さな駅の構内に反響しまくっていて、とてもまともな神経では利用できません。

まあ、鉄道の駅なんてどこもそんな感じですが、私は特にJRの場合、利用者が少なく規模が小さい駅であっても、巨大なターミナル駅と同じように、決まり切った大音量のアナウンスやサイン音を平然と流しているのが特徴ではないかと思っています。木下駅は、その典型的な例のように見えました。
あの駅を毎日、利用しなきゃならないとすると、私なら幼稚園児扱いされる屈辱と音によるストレスで、どうにかなってしまうかもしれません。
同じ日に利用した北総線の千葉ニュータウン中央駅が、目立ったサイン音もなく比較的静かだったのに比べて、JRの駅はやはり異常です。

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カテゴリ:千葉
12時だから、なんだってんだ?
数カ月前に、千葉県の印西市をうろうろしてきました。

どこもかしこも同じですが、日本の町は本当にうるさい。しかも「どうしても必要なうるささ」ならいくらでも我慢するけど、「そんな音、なんで出す必要があるんだ!」と言いたいスピーカー騒音ばかりなのだから腹が立つ。
印西市では、町を歩いていたとき、突然、防災無線から音楽(だったかチャイムだったか、そこは記憶がおぼろげ)が流れ始めました。時計を見るとちょうど12時。昼を知らせる音だったようです。

私が住んでいる市では、幸いなことに防災無線が時間を知らせる放送をするのは、夕方の一度のみです。
もちろん、たった一度でも迷惑だからやめてほしいのですが、夕方になると音楽やチャイムを鳴らすというのは、日本の「防災無線教」を象徴する行為ですから、やっていない町を探すほうが難しいでしょう。これをやめろと言っても実現するとは思えない。だからしょうがなく黙っています(以前、市の防災課に言ったことはあるが、まともに話が通じない)。

そんなわけで、印西市ではじめて「12時を知らせる音」を聞いて、「これがそうなのか」と腹が立つやら笑ってしまうやら不思議な気持ちになりましたが、とにかくわからないのは、「これはいったい、なんのために鳴らしているのか」という理由です。

夕方になると「七つの子」だのなんだのといった、よけいな音楽を鳴らす行為には、「子どもに帰宅をうながす」という理由が付けられるものです。
それに対して私たちが、
「そんな放送をしなくても、周りが暗くなってきたら帰ろうと、ちゃんと子どもをしつければいいことだ」
「そのほうが、音楽を合図に一斉に帰宅させるというパブロフの犬のような条件付けをするより、よほど教育的じゃないか」
「だいたい、防災無線の音楽を聞いて、それを合図に帰宅する子どもなんて見たことがない」
など、さまざまな理由を挙げて「あんな放送は不要だ。うるさいだけだ」と言っても、自治体の職員をはじめとする世の中の「善人」は理解しようとしません。「それならお前は、子どもたちが帰宅できず犯罪にあってもいいのか!」などと、まったくピントがずれたただの屁理屈を持ち出してくるだけです。

そして、それよりもさらに訳が分からないのは、この昼の放送です。
夕方以外の時間に音楽を流しているのだから、「子どもに帰宅をうながすため」という理由は成り立ちません。
では、この放送は大人が対象? 大人がなぜ、自治体からいちいち「12時だぞ」と知らせてもらう必要があるんでしょう?

「仕事に熱中していると時間がわからなくなるから、防災無線で教えてもらえるとありがたいんだ!」
時間もわからなくなるほど仕事に熱中するのは、いいことですね。でも、だからといって自治体が全市民に向け一斉に「12時だ」と知らせる必要が、どこにあるのでしょう。自分の仕事への熱中度くらい、自分でコントロールしたらどうですかね。

「お昼休みだから、みなさんご飯を食べましょうって、教えてくれているのよ!」
昼飯なんて、別に12時に食えと法律や条例で決まっているわけじゃありません。会社勤めなら就業規則で休み時間が決まっているだろうし、そうでなければ何時に飯を食おうが休もうが、自由にすればいいじゃないか。

「うっかり腕時計を忘れた人のために、放送してくれてるんじゃないか!」
それは自分の責任だろう(笑)。

「そもそも、時計を持ってない人だっているかもしれないじゃないか! そういう人は時間がわからなくて困っているんだぞ!」
印西市には、今どき時計の一つも、携帯電話など時間が分かるものを一つも持っていない大人が、そんなにたくさんいるんでしょうか? もし大量にいたとしても、市内で一斉に放送しなければならないほど、「12時を知らせる」のは大切なことなんでしょうか?

とにかく、あらゆるケースを考えてみても、「防災無線から(12時に限らず朝でも夕方でも)時刻を知らせる放送をする」という行為には、合理的な理由が思い浮かびません。時計のない江戸時代じゃないんだから、音で一斉に「何時だぞ」などと教えてもらう必要が、どこにあるんでしょう?

このような、「合理的な理由」もないのに、町全体に音楽だのチャイムだのを流すのが「当たり前」になっている行為で連想するのは、外国で教会やモスクなどが鳴らす鐘の音や、祈りの時間を知らせる放送、つまり宗教的な音くらいです。
だとすれば、日本の防災無線は、もはや宗教。「情報伝達の手段」などではなく、ただなんとなく「みんな一緒だよね!」「これが流れるとうれしいのよね! 安心するのよね!」という情緒や気分を与えるためだけの、「防災無線教」という一種の宗教になっているのだろうというのが、私や本会の見方です。
そもそも防災無線に限らず、すべてのスピーカー騒音は一種の「宗教」になってしまっているものですが、中でも自治体が放送する防災無線の「カルト度」は本当に強い!

でも、私は「防災無線教」なんかに入信したつもりはないんだよねー。

続く。

カテゴリ:千葉
車内アナウンスをめぐって暴言
●「俺妹」モノレールでのファンマナーに注意…車内アナウンス録音中に「うるさい、黙れ」と暴言も

2013年6月28日 12時59分

[シネマトゥデイ芸能ニュース] 

 テレビアニメ「俺の妹がこんなに可愛いわけがない。」のスペシャルコラボラッピングモノレール「俺の妹。号」について、運行会社の千葉モノレールがオフィシャルサイトでファンに注意を促している。

 同社は「ファンのみなさまへのお願い」と題したエントリーをオフィシャルサイトに掲載。一部ファンの行為により、ほかの乗客とのトラブルや事故につながりかねない事例が発生しているといい、車内アナウンスを録音していたファンが会話をしていたほかの乗客に対して「うるさい、黙れ」と暴言を吐いたことや、持ち込んだ機材が大きく、それにぶつかってけがをしそうになったことなどが紹介されている。

 こうした一連のファンのマナーについて、同社は「安全運行に支障が出ると判断された場合、また他のお客様とのトラブルが発生した場合、大変残念ながら『俺の妹。号』の運行継続ができなくなる可能性もあります」と注意を喚起している。

 同モノレールは、現在第2期が放送中のアニメ「俺の妹がこんなに可愛いわけがない。」とコラボしたもので、今年3月30日に運行開始。スペシャルラッピングが施されているほか、車内広告に同作のキャラクターが出ているなどの趣向が凝らされている。また、今月8日からは登場キャラクターの声優が車内アナウンスを担当しており、それに伴い、運行期間が9月30日まで延長された。

(編集部・福田麗)

http://www.cinematoday.jp/page/N0054299

やれやれ(笑)。
おかしな企画のせいで一次被害(聞きたくもないアナウンスを聞かされる)だけでなく、二次被害(オタクからの暴言、暴力)まで生じているわけですか。
こういう事態になりそうなことは、やる前からわかりそうなもんですが……。

だいたい、こんな企画をしている時点で、千葉モノレールには「アナウンスとは、安全運行のために必要だから放送するもの」という認識がまったくないのがまるわかりですね。
簡単に趣味の領域に転用できてしまう車内アナウンスなんて、必要ないってことです。

こんなバカ列車が走っている間に、千葉モノレールに乗る用事ができませんように……。


カテゴリ:千葉
千葉の騒音もひどかった!その2
モノレールを降りた千城台という駅の駅前では、誰一人歩いていないロータリーで、宝くじ売り場のスピーカーがけたたましい宣伝を流していました。まあ、これはどこに行っても見られる光景なので、もはや驚くに値しません。

再び都賀と千葉を経由して外房線に乗り、次は東金という駅で降りました。この東金で、夕方の「防災無線タイム」を迎えたのですが、これがまたひどかった。
まず、4時になると「明日、防災訓練をする。防災無線を鳴らすがそれは訓練だ」というような放送が流れ始めたのですが、これがわざわざ時間差をつけて2回も流されたのです。
東金というところは、低い山に囲まれている場所のようなので、この放送が流されている5分(もっとか?)ほどの間、そこら中から放送が山びこのようにわんわんわんと反響して、とても気色の悪い思いをさせられました。
そして、4時半になると、今度はおなじみ「子どもは家に帰れメロディー」(どんなメロディーだったかは忘れました)の強制です。

その後、東金駅の近くにある小さなショッピングモールにあるとんかつ屋に入ったのですが、とんかつ屋のBGM、ショッピングモールそのものが流しているBGM、そしてちょうどとんかつ屋の前にある何かの店の店員がときおり絶叫する「いっしゃーせー!」の呼び込みがすべて合わさって、耐えられないというほどではありませんでしたが、とても居心地の悪い環境でした。

さて、その後は東金駅から東金線、総武本線を経由して千葉駅まで戻ったのですが、このあたりの路線の駅のアナウンスは本当にひどい。往路で外房線に乗ったときも、駅に止まりアナウンスを聞かされるたびに「異様なまでにうるさいなあ」と思ったのですが、もっともひどいと思ったのは、帰りに成東という駅で接続の電車を待っていたときのこと。
もうとっぷりと日が暮れてあたりは真っ暗、この駅の周囲はほとんど畑か何かのようで、カエルの声でも聞こえてくるんじゃないかと思えるほど、シーンと静まりかえっています。駅のホームには数十人くらいの乗客がおり、特に高校生が多かったのですが、全員はしゃぎまくるわけでもなく、周囲の雰囲気に合った「ごく普通の声」で話しをているだけでした。
そこに電車の到着時間が近づいて鳴らされた「間もなく~」「お下がりください」といった一連のしつこいアナウンスは、おそらく80デシベルを軽く超える音量があったでしょう。
周囲にはアナウンスを邪魔する騒音など、何一つありはしません。そんな静まりかえった駅で、駅のホーム上にいる人間にだけ聞こえればいいアナウンスを、あれほどにまでけたたましい音量で鳴らす必要が、いったいどこにあるのかまったく理解不能。
あの周囲の静けさなら、下手をすると1キロ以上離れた場所でも聞こえるんじゃないかと思えるほどやかましいアナウンスで、しかも私はうっかりスピーカーの真下に立ってしまっていたので、すぐさま耳をふさぎながらホームの端に逃げました(そんなことをしても無駄ですが)。

その後も、駅に止まるたびに聞かされるJRのアナウンスの、異様なまでにうるさかったこと。
帰りは千葉から横須賀線に乗り、本来なら西船橋で東西線に乗り換えるルートが家まで一番近いのですが、とてもこれらの騒音にやられた後で東京メトロの「殺人アナウンス」を聞かされると身が持たないので、そのまま(停車駅が少なく、車内アナウンスが東京メトロより少しはマシな)横須賀線に乗り続けて、遠回りをしながら帰宅しました。

カテゴリ:千葉
千葉の騒音もひどかった!その1
先日、所用で千葉県内をうろうろしたときに遭遇したスピーカー騒音の数々について、できるだけ簡単にまとめます(詳しく描写していたら、いくら書いても終わらない)。

千葉に行く途中までの東京メトロ東西線で、耳栓をしていたのは言うまでもありません。乗り継いだ総武線では耳栓を外しました(JRは、車内放送に限っては、耳栓なしでもなんとか耐えられるケースもある)。

さてJRの千葉駅ですが、「AMENITY」の昔の号に、当時の駅長の英断で発車ベルをなくした、大変静かな駅だと紹介されていました。現在はどうなのかと思いながら初めて降りてみましたが、とんでもない駅でしたね。
どうやら「発車メロディー」こそなかった?(利用した範囲ではよくわかりませんでした)ようですが、この駅では「ジリリリリリリリリ!」という「発車ベル」の音が、尋常ではない大きさで鳴り響きます。それにベルのほか、あらゆるアナウンスの音量が大きすぎる。特に最悪だったのは宣伝のアナウンスです。
この駅では、「年末の帰省用の切符を発売するから買え」「特急の購入方法が変わったから間違えるな」というような3種類ほどの宣伝アナウンスを、繰り返し繰り返し絶え間なく、とてつもない大音量で流していました。
私は電車の接続が悪く、ホームで30分近く待たされていたので、これらのアナウンスを10回くらいは無理やり聞かされたことになります。しかもこの日は結局、乗り換えのため千葉駅を3回も利用し、1時間以上滞留することになったので、合計すると20回以上は聞かされたことになると思います。もううんざりです。

次に、総武本線の都賀という駅を降りたとき。改札の外(まだ駅の構内)に、いきなり、「ハイキングに行く奴は右に歩け!」というようなことを、ハンドマイクでがなりたてているおっさんが立ちふさがりました。
思わず耳をふさぎ、にらみつけながら歩きましたが、おっさんはどこ吹く風です。
私はモノレールに乗り換えるために通路を歩いたのですが、すぐ目の前に「下に行く階段」と「正面にそのまま歩く通路」の分かれ道がありました。するとそこに、先ほどと同じようなおっさんが立ち、(ハンドマイクは使っていなかったものの)「こっちだ!こっちだ!」というような声と動作で「階段を下りろ」と命令しているのです。
私は初めて利用する駅なので勝手が分からず、瞬間的に「通路のほうは工事中か何かか?」と考え、下に降りてしまったのですが、案の定、おっさんはただの「ハイキングの案内員」のようなもので、階段の下には受け付けの机が並んでいるだけ。モノレールの乗り換えは、そのまま通路に入って進めばよかったのです。
このおっさんどもは、たぶん、市役所か何かそれ系の団体が主催するハイキングの誘導員だったのでしょう。うっかり大げさな身振り手振りにひっかかって駅から出てしまい、わざわざ乗り換えに(多少の距離とはいえ)遠回りを強いられてしまったことに腹が立ち、自分に対しても「甘い! 甘すぎる!」と思うと同時に、こうした「人の思考を瞬時にシャットアウトする暴力性」こそ、スピーカー騒音の根本的な問題だと改めて気づきました。
だいたい、駅を利用する人が全員ハイキングに行くわけでもなし、なぜ、あのような拡声器暴力をふるうことが駅の構内で許されるのか、さっぱりわかりません。

次に乗った千葉都市モノレールもうるさかった。
まず、列車が駅に到着するはるかに前から、駅構内でチャイムが鳴りっぱなしになります。さらにドアが開いた瞬間から閉まり切るまでも、えんえんとチャイムが鳴りっぱなし。「これから列車が来る」「これからドアが閉まり、発車する」という合図ではなく、ただひたすら鳴らしっぱなしにすることに、いったいどんな意味があるのでしょうか。
このモノレールは、車内のアナウンスについては、それほどうるさく感じることはありませんでしたが、それはたぶん、車内に音を吸収する素材が比較的多く使われていたことによるものと思います。アナウンスそのものの音量や「しつこさ」は、ほかの鉄道と大して変わりありません。

カテゴリ:千葉
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■プロフィール

Author:H・K
市民グループ「静かな街を考える会」会員H・Kのブログ。日本の街にあふれるスピーカー騒音や絶叫騒音、うるさい接客、醜い景観などの問題について書き綴っています。

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